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「働く人を冷やしたい!」プロジェクト

No.3

体にピッタリしているため手元が邪魔にならないし、白衣からだらけた下着も見えない。

料理人/フードコンサルタント
大丸 眞廣さん
「温故知新の気持ちを忘れずに、日本料理の素晴らしさや伝統を幅広い層に伝えていきたいんです」
そう熱く語ってくれたのはフードコンサルタントとして多方面で活躍する大丸さん。同氏は日本料理の名店で職人として腕を磨き、専門誌にてグランプリを受賞。数々の大会にて上位入賞、大使館内の会員制レストランでは料理長を務めるなど現代日本料理におけるキーパーソンの一人である。今ではプロデュース業に携わる機会が多い大丸さんだが、週に何回かは都内某所、会員制のお店で包丁を握る。
「様々な食に関する仕事に関わってきましたが、やはり僕の根っこは料理人。だから料理は絶対に手を抜かないし、常に向上していきたい。食をプロデュースする際には、それが出来ているのが前提だと思うんです」
多忙な業務に携わる(近年では※六本木「808TOKYO」のエグゼクティブプロセッサー、出雲・玉造温泉の料理や接客業務に対するコンサルタント業務、鹿児島県肝付町産の豊富な食材を使用した都内でのイベント運営など)大丸さん。今回は少しでもその負担を減らしてもらうため『フリーズテック』提供。数回着用してもらい、フードコンサルタントならではの意見をお聞きした。
「このシャツ、料理人にとって良いところが多々ありますね。まずは漂白剤で白く色抜けしないこと。清潔感は必須ですから。また室内に熱がこもっていても冷感があること。体にピッタリしているため手元が邪魔にならないし、白衣からだらけた下着も見えない。また袖を捲ってもあまり伸びないのも嬉しい点です」
良いモノなら貪欲に何でも取り入れいく。それは大丸さんの仕事におけるスタンスと同様だ。
「日本料理は伝統を持ちながら、日々変化&向上しているとても魅力的なモノ。ただちょっとだけ敷居が高いのも事実。だから僕は微力ながらその素晴らしさを色々な形で世に広めていきたいんです」


808TOKYO
https://808tokyo.com/

玉井別館
http://tamaikan.com/

肝付町
https://kimotsuki-town.jp/

USER VOICE

「働く人を冷やしたい!」
プロジェクト
近年問題となっている真夏の異常な暑さや熱中症。
そんな過酷な状況で働く人たちを応援したい!
という目的で立ち上がったプロジェクト。
実際にFREEZE TECHを着用・体感してもらい、
様々な職業の方々にインタビューを実施しました。
多種多様な職種の中でいかにFREEZE TECHが
活躍できるのか?ぜひご覧ください。